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称名滝 - 立山に行こう!



称名滝の写真(2008年7月21日撮影)>
青い空と緑の草木、そして白く見える雄大な滝のコントラスト。夏の称名滝をご堪能ください。

称名滝の写真(2008年7月12日撮影)
夏の称名滝をご覧下さい。称名付近の「悪城の壁」の画像もあります。

称名滝の写真(2008年5月10日撮影)
滝壺にまだ雪渓が残っていて、豪快な景観を楽しめました。

称名滝の写真(2008年10月20日撮影)
紅葉真っ盛りの称名滝をお楽しみ下さい。

称名滝の写真(2008年10月10日撮影)
所々、紅葉していました。 霧の中の、幻想的な称名滝をお楽しみ下さい。




 称名滝はその落差が350mもあり、日本で一番大きな滝です! 春から夏にかけてが見頃です。 その姿はまさに絶景といえます! 滝の手前に駐車場で車をとめて、あるいて15分ぐらいで滝に到着です。滝の景色も素晴らしいですが 周りの景色も絶景です。称名滝は立山黒部アルペンルートの高原バス「滝見台」から遠望できるほか、例年4月下旬から11月上旬まで、立山駅から称名滝直行バスが運行されてます。

 滝の見ごろは5月から11月頃まで。初夏には、新緑の間に咲き乱れるムラサキヤシオツツジやオオカメノキの可憐な花々を見ることができます。滝の周辺は、県の天然記念物・クモマツマキチョウの生息地でもあります。紅葉の盛りは10月上旬。赤や黄色の山肌が水煙に淡くかすむ風景は、まさに称名滝探勝のクライマックスと呼べる美しさです。


<称名滝周辺地図>

車止ゲートから徒歩約20分ほどで称名滝へ!滝までの周りの景色も絶景! 途中、左手に 大日岳 の登山の入り口がある。

富山地方鉄道立山駅→立山黒部貫光バス称名滝行きで20分、終点下車、徒歩30分。
乗用車の場合*北陸自動車道立山I.Cから車で40分 案内板があります。